見るのは差し込み口。動かすのは手元のUSB。
机の上を進み、差し込み口へ近づくまでにUSBの向きを合わせます。成功したら1回接続。次のPCへ進むと、また表裏を見て判断します。接続数が増えると進む速さも上がるため、同じ操作でもだんだん余裕がなくなります。
立体のUSBは、置き方やカメラによって表裏が読みづらくなります。そこでゲーム画面には、先端を正面から見た小さな向きの図も置いています。「黒い板」が上か下かを示す図です。机の奥の差し込み口と、手元の図を見比べてから裏返します。
一回のつもりが、もう一回になる
ゲーム内の「遊ぶ」から始め、差し込み口に近づく間に向きを合わせてみてください。PCではSpaceでも裏返せます。対応する環境ではスワイプも使えます。音のON・OFFは画面内で切り替えられます。
掲載版はThree.js製のv46bです。スマートフォン実機での動画保存とXへの添付は確認が残っています。端末によってうまく進まないときは、使った端末と止まった操作をひとこと欄で教えてください。




